明後日4月24日は枝川真理の鉛筆画教室です。

こんばんは夜になると風が少し
4月24日は鉛筆画教室です。
正式には 細密鉛筆画教室と申します。

オンラインの準備はシステムは
オンライン教室を運営している会社もありますが
娘が独自で勉強してシステムを作りました。


昨日は 撮影機材が届けられ
これから詳細にカリキュラムを実践し撮影して参ります。
おそらく実践そのままの速度で
高度なテクニックを学べるには当教室だけかもしれません。
深く 深く 驚くようなテクニックを!
見たことがないようなテクニックを撮影して学んで頂ければと思っています。
僭越ですが右手に障害を持った妻が始めた鉛筆画です。
今年で 3年になります。
何度も何度も描きなおし
決してあきらめなかった妻
今は楽しくて楽しくて仕方がないようです。

枝川真理の鉛筆画教室
妻の鉛筆画練習作品


何事も思うのですが続けるという事
チャンスを逃がさない!
本当に奇跡が起こるのですね。
芸術に終点は無いように思いますが
ご自分の目標を定めたところまで
楽しみながら続けてみてください
時には少し頑張って
趣味以上のものを習得されるのも素敵ですね。
まだまだ 
頑張って描くそうですよ
本日は妻の作品ばかりですみません。

あのうた このうた89年版

こんばんは
今日から温かくなるようですね。
随分前から 探していた 「あのうたこのうた」の本
検索したら メルカリという所で見つけました。

あのうた このうた
89年版


操作の手順通リに進んで購入までたどり着きました。
どうやってお支払いを
後は 娘の出番ですが 
したことないのでと
言いつつも
コンビニで支払ってもらいました。
昭和と平成の境目の歌謡曲かな?
曲の題名を見ていると ついつい 突っ込みたくなるような
題名が 「とべないあひる」あひるがとんだら ビックリ!
「壊れかけたラジオ」 新しいの買えよ!
と一人で楽しんでいました。
懐かしく思う歌
胸が きゅ~んとなる歌
僕はよく きゅ~ん となるのです。
コードだけですが 楽しもうと思います。
伊藤ゆかりさんの歌がいいですね
あなたが噛んだ小指が痛い なんてね
若い頃を思い出し
エレクトーンを楽しみます。
ついでにこれも購入

オールヒット曲
2007年


この年代になると
ほとんど知らない曲でした。
昭和がいい!懐かしい!

泥棒さん僕の心まで!

こんばんは
今日は 泥棒が!
ガレージは
僕の絵を描く間の心のリフレッシュの場所なんです。
いつ行けるか分からないのに
色々工夫して 準備して 並べていた
10セットの釣り竿とリール
ゴソゴソしていて そうだ! 
釣り友達とお茶でも飲もうとお誘いに行きました。
そして我が家に仕掛けを見てもらおうと
ささっ!どうぞと
椅子を出し
話しかけてこれ!と 思いきや
えっ!!!!
竿がない それも 全部無い 
えっなんで??? うそ~~夢??
なんで? 誰がどうして?
泥棒なんて想像もつきませんでした。
警察の方に来て頂き被害届を提出しました。 所要時間約1時間
ほんの
40分ほどの間の出来事です。
おそらく僕の不用心を前々から見抜いていた
泥棒さんでしょう。
娘が父の日の前倒しで買ってあげると!
思えば 家にいる娘と妻が無事でよかった
それが何よりでした。
僕の気のゆるみから起こった事です。
道具は
貧乏ですがまた買える
でも
いつも椅子に座って
心を休めてたものを奪われた事に
少しショックですが
家族が無事だった事でOKです。
泥棒と居合わせなくて良かった!
僕は71歳 回し蹴りも出来ません。
飛び蹴りも出来ません。
ははっ
無事で何よりの今日でした。

高価な道具ではないし・・・

僕の釣り道具

昨日の鉛筆画教室

みなさん
こんばんは 昨日は鉛筆画教室でした。
帰って来て 焼酎を少し飲んで ななんと
12時間 寝ていました。

頭は起きている事もありましたが
目が開けられない。体が動かない
そのまま12時間が過ぎ 


朝 10時ころ 完成のお知らせをさせて頂き
とってもお喜び頂けました。
責任が果たせて ほっと しています。


さて
昨日は新しい方が2名お越しなられました。
ちょっと難しそうにされておられましたが
初めての方は皆さん同じです。
次回も新し方がお見えです。
楽しんでいただければと思います。
さて


初めて間もないYさんの練習作

枝川真理の
鉛筆画教室生徒
練習作

そして
同じく間もない Fさんの練習作です。

枝川真理の
鉛筆画教室生徒
練習作


間もないとは半年~1年 未満の方を申し上げています。

余談ですが
FBの動画の埋め込みリンク方法が変わっていてね・・

鉛筆画 上手くなる事を目標に

みなさん こんにちは 
桜の花もこの雨で 思い存分咲き乱れ 思い存分散っていく

鉛筆画を始まられて間もない方
そして 好きだから 戸惑いながらでも描くことの時間を
楽しまれておられる方
その戸惑いを 少しでも早く解消して頂くための
枝川真理の鉛筆画教室です
鉛筆画ではなく 本来はご存のように
細密鉛筆画】でございます。

相当 前からお知らせしています
オンライン鉛筆画教室につきましては
現在 懸命にシステム構築をしています。
原田の森ギャラリーの教室を含め
よりいっそう解りやすく解説 実写版でお届けできればと
娘が懸命に頑張っています。

これは
妻の鉛筆画の練習作です。
今回は
ちょっと手の調子がよかったのかな
上手く描けていると思います。
薬を飲みながら

枝川いくみ
鉛筆画練習作
外国人女性
綺麗な人
枝川いくみ
鉛筆画練習作
外国人女性
綺麗な人をアレンジ


素質があってもあまり描かない人よりも

半面 たとえ素質のある人の
50%の力だとする方
向上心を持続して努力すると

4年で追いつき 
追い越せるという 統計がございます。

実際に何度も何度も 見て参りました。
正に「うさぎと亀」の昔話のたとえです。

英語を習っていて突然
しゃべれるようになる時がと
聞いたことがありますが
鉛筆画も同様 
えっ!と驚くような事が突然 おこります。
本当に不思議に思います。
その時は
娘もとっても驚きと嬉しそうにいたします。

さて 僕もまだまだ序の口
もっともっと勉強いたします。

四月と言えば・

こんにちは
どこもかも 日本中桜の花でいっぱいです。
私もいつか散る日も少しづつ近くなり
小枝にしがみつくような事はしたくない

4月は・・
さて 昔に描いた趣味の 心の絵

嘘の条件

枝川泰士
心の絵
嘘の条件


何年か前 家の前に車が止まった
もう外が暗くなっている時間です。

そして車から降りて来られた男性のお姿は
僧侶の方 大阪からとおっしゃって
昔の
新聞をご覧いただき 
その切り抜きを何年も持っておられ
神戸に来る期会があったのでと
大阪千里から
お越しくださいました。
そして色々ご覧になってくださいました。
何点か欲しいお寺の掲示ボックスにと言われ

数点 お選びになられ 
おいくらですか?と
こんな絵は 

趣味で書いている
ササっと描いた絵ですから
どうぞ
お持ち帰りくださいと申し上げましたが

風呂敷をパパッと開けられ 
札束を3つ~4つ置いていかれました。

その中で何度かご紹介させて頂いている

嘘の条件

嘘はいけません
相手を思いやる嘘もございます
その嘘には
条件があります
墓場まで持って行かねばなりません。


多少文章が変わっています 
歳のせいでしょう
別の僧侶の方もお見えになられ
お写真を撮られて
お帰りになられました
その僧侶の方は札束はなかった。
札束は嘘ですよ ジョークでございます。

人生に似た櫻花 そして嘴平伊之助が好きな娘

こんにちは
どこもかも 日本中桜の花でいっぱいです。
桜の花は まるで人生のように
苗木を植えて
懸命に大きくなって
何度も寒い日 暑い日を 経験して
春に 美しく見て頂戴!
とばかり 満開に
その 桜も散っていく
散り際にも 憂いを抱きながら
散っていく桜
笑顔いっぱいで散っていく桜
だから 特別に人々は感動するのでしょうね。
散り際も美しい ひらひらと散る桜
木の枝にしがみついている花びらを見たことがない。
地面に落ちた花びらはやがて土に帰って
次の花咲く肥料になる
僕もそうであればいいのですが・・

桜散る



さて さて
話は変わって
昨夜の夕食は特大のオムレツ
我が家は なんでも大きくて
家は小さいのですが 
娘が頂く前に描いた
煉獄杏寿郎(れんごく きょうじゅうろう)

煉獄杏寿郎(れんごく きょうじゅうろう)


そして
嘴平伊之助(はしびら いのすけ)

嘴平伊之助(はしびら いのすけ)

娘が大好き
伊之助

猪突猛進!

今日も無事に鉛筆画教室を終えました。

こんばんは
今日も1日
終わろうとしています。
私達も無事に教室も終りました。
また 雨戸がガタンガタン  風が強い この音が苦手なんですね
寂しい気持ちになるのです。だから 風が苦手です。
なので
室内には  TSXのJAZ♪ が これ打ち消すような
いい雰囲気大人の雰囲気 老人の雰囲気^^
さてさて
今日の受講生の方の作品はまず
鉛筆画歴役1年のFさんの作品です。
クラシックカーです。

枝川真理の鉛筆画教室
受講生の方の練習作品
クラッシックカー


もっとスローペースでお描きになると良いのではと感じました。
次回の練習作をスローペースで描かれると
もっとよくなられるのではと感じました。


さて 明石からお越し下さるHさん
約2年の鉛筆画歴です。
電球のガラスの質感と光

枝川真理の鉛筆画教室
受講生の方の練習作品
手と電球


そして手 手は
非常にむつかしい課題でもあります。
まだまだ
お上手になられる事でしょう
この方の 鉛筆画の筆箱は
それはすごいのをご自分で作られています。
本当にすごいです。

皆さんが集まって
ワイワイガヤガヤになるほどすごい
筆箱というより
鉛筆画マジックケースのようです。
特許申請できるくらいです。

さて 
次回は4月10日 またまた新しい方がお見えです。
それでは次回まで
受講下さる皆様に
お会いできるまで楽しみにしています。