枝川真理の鉛筆画講座2020-8-22

まだまだ暑い中お越し下さりありがとうございます。
コロナが落ち着くまでと
お越しになりたくてもと 我慢されておられる方も
お家で練習なさっていてくださいね。


描けば描くほど経験になり上達いたします。
上達の道は これしかないのです。
描かなくては上手くなれません。


ここ!というポイントを
実戦で目の前でお描きして
お教えさせて頂いていますが よ~~くご覧になられ
覚えて下さいね。

次回は9月12日 第2土曜日午後1時から3時まで(現在短縮です)
空きが1名~2名様ございます。

帰りに久々に画材店へ行きました。
娘はパステルを色々選んでいました
メーカーによって硬さや特徴が異なります。
そこへ
いらっしゃいと おばあやん社長が
10年もの前にカランダッシュの鉛筆の紹介で
娘の作品と鉛筆画のポスターを置いて頂いたことがあり
あの時の え~~ あの時 まだ学生さんのようだったにと
お父さんもあまりお変わり無いですね と
いやいや 僕は70歳で歳をとりましたよ
いやいや 若々しいとおじょずを言って頂きました。はは!
番頭さんもとっても良くしてくださいます。

神戸三の宮
甲南画材

今まで長年使っていたイギリス製の紙は今はなく
次の紙も探して何とか落ち着いていますが
教室で使う紙が売っていたのでたくさん買ってきました。
娘は、この紙で納得して落ち着いているわけではなくと申します。
まだまだ紙を研究したいとね
番頭さんに相談して頂き
これ!という紙を
見つけようと思っているそうです。

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