今日も僭越ながら妻の鉛筆画練習でございます。


黙々と描いています。見てやってくださいな。
思えば 
妻は中森明菜さんの大ファンだったあの頃
今もそうですが 思えば 不思議な事がいっぱいでした。

中森明菜
鉛筆画
モノクロ
練習


いつものように話が変わります。

妻が20歳で私が33歳のおっさんだった。
正に押しかけ女房だった事を思い出します。
後になって解った不思議な事の数々
僕が住んでいたマンション
そう 33歳の頃
それはとっても
おしゃれなマンションでした。
妻は中学性 通学路にそのマンションはあった
「私は大人になったらこのマンションに住むんだ」と思っていたそう
それから 妻が甲状腺の手術で神戸の有名な病院で手術をし帰る時に
いつも高速から見えていた
大きなお店の看板
今度 このお店に行こうねと言っていたそう
その お店の名前はと 聞くと
〇〇〇〇 という 
えっ!それ僕の店!
約40年前の話しです。
まだまだ
不思議な事がありますが長くなるので
今回はこの辺で失礼いたします。
僕は美術大学志望だったのですが
母のお店の跡継ぎで反対されて断念・・・
今現在 娘にあやかって絵のお仕事をしています
娘に感謝!!ご縁を頂くお客様に心から
感謝しています。

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